インターンシップ情報

アフタースクール親子参加型英語イベントの企画立案に挑戦!
株式会社dreamLab
2016/12/05 更新
大人も子供も楽しめる親子英語サバイバルイベントの開催!!!
新しいかたちの学童の提案。いわきから、世界で活躍する人材を育成を目指し、アフタースクール(英語学童)を立ち上げました。アフタスクールの魅力拡散・周知・集客イベントの開催をお願いします。

募集要項

学童の新しいかたちを提案                                           
■学校でもない、塾でもない、放課後を未来のために過ごす場所                   
私たちは、子どもたちが安心して放課後を過ごせる第二のホームとなる場所をつくりたい、そして今しかないその貴重な時間を、未来の自分を形づくる大切な時間にしてほしいと考えています。

■生きた英語やさまざまな体験を通し、自ら考え、答えを導き出すチカラを養う          
外国人講師と日本人講師が指導にあたり、語学や文化を主体的に学び、国際的な活躍も視野に入れた英語力の基礎を構築します。「コミュニケーション力」「英語力」「思考力・課題解決力」をテーマに、楽しみながら、こどもたちの未来の可能性を広げる体験型プログラムもご用意しています。

■放課後の時間を消費から未来への投資の時間に                           
小学生が学校で過ごす時間は1200時間。学童で過ごす時間は1600時間。 英語と体験型プログラムを導入しています。体験型プログラムでは、曜日ごとにテーマが決まっていて、プログラミング・外遊び・料理・工作・実験などなどがあります。例えば、料理の日には、子どもたちが自ら何を作るか決め、レシピを探し、材料費などが予算内に納まるように計画します。その後、買い物をし、自分たちで料理をします。このように、放課後の時間をもっと楽しく、いろいろなことに挑戦できる環境があります。失敗してもOK。失敗を経験ととらえ、小さな成功体験を積み重ねていきます。

■ドリームラボは、学びの場・自分たちで考え行動する場・自己肯定感を育てる場

■主役は、こどもたち
こどもたちが興味・関心のあることにチャレンジできる環境づくりをしています。

★★現在、公立の学童は、保育を目的としているため、いろいろな教育プログラムを提供することができません。私たちは、今までにない新しいかたちの学童を作ることにしました。実際に親子で、私たちが提供しているサービスを五感を使って体験してもらい、その魅力を感じてもらいたいと考えています。そこで、親子英語イベントを開催し、その魅力を発信してくれる学生を募集しています。

▲毎日、キャーキャー騒ぎながら、いろんなことにチャレンジします。

▲Happy Halloween!子どもたちのアイディアで、ファッションショーもやりました。

▶期待する成果 ・親子参加型英語イベントの立案、開催                  
・ドリームラボの魅力発信                                
・新年度通塾生の集客
▶仕事内容

英語を使いながら、ミッションをクリアする親子サバイバルイベントの立案と開催

【STEP1】 アフタースクールの業務に携わりながら、親子30組のイベントについて立案  
【STEP2】 協力者(行政・事業者・地域住民など)との交渉
【STEP3】 イベントの宣伝(HP/FB)・チラシの作製・集客客       
【STEP4】 イベント開催 

▶得られる経験 ・小学生と本気で向き合う経験                     
・課題→企画→実施の一連の流れを経験
・外国人講師が常駐しているため、英語を使って仕事をする経験
▶対象となる人 ・こどもと遊べる人
・教育に興味のある人
・人を楽しませることが好きな人
・とにかく英語が好きな人
▶事前課題 英語を使った親子イベントの事例を5つ集めてきてください。
▶期間 4週間(2017年2月末~3月末)
▶活動条件 週5日~6日/9:00~19:00のうち8時間
▶活動場所 ドリームラボ(福島県いわき市)
▶活動支援金 なし

受入団体紹介

子どもたちに育んでもらいたいのは、自分を愛し、未来を切り拓くチカラ

こんにちは、ドリームラボ代表の小川です。                                
15年間進学塾の講師を勤めるなか、自信がなく夢や目標を持てない子が増え続ける現実に直面し、子どもたちのためにできることを模索してきました。東日本大震災を体験し、母親となった今、「人生の目的」「自分の役割」「人の幸せ」など、学校では教わらないけれど、生きていくうえでとても大切なことを伝えることが自分の使命だと、改めて感じました。                                                
ドリームラボは、子どもたちに「自分を好きになってもらいたい」という想いから設立しました。それは、自分を好きになることが、幸せへの第一歩だからです。また、子どもたちが自分の夢や人生の目的を発見できるよう見守っていくことを企業理念としています。自分の頭で考え、五感で感じ、小さな成功体験を積み重ねることによって、子どもたちは、自信とやる気を取り戻していきます。そして将来、大きな志を持って、世界を変える大人へと成長していってくれるのでしょう。 私たちは、子どもたちの夢を支援する応援団でありたいと考えています。

▲子どもたち以上に盛り上がっていた、ドリームラボ泥棒団。

株式会社dreamLab
▶事業内容:
アフタースクール・ロボット教室・プリスクール
▶設立:2014/11/1
▶代表者:小川智美
▶従業員数:3名
▶資本金:700万
▶HP:http://d-l.jp/

経営者・スタッフ・インターン生からのメッセージ

▶経営者からのメッセージ

ワクワクドキドキが好きな人、待ってます!

「みんな違って、それでいい!だから、みんなで集まるとおもしろいね!」そんな子どもたちの声や笑顔あふれる環境をつくっていくことが、私の夢です。これからも、さらにワクワクドキドキするような企画で、子どもたちと一緒に笑い、楽しみ、日々新たな発見をしたいと思っています。わたしたちともに、ワクワクドキドキなイベントを開催しませんか?

▲子どもたちから学ぶ日々だと語る代表の小川智美

代表取締役 /  小川智美
高校卒業後、アメリカへ留学。帰国後、進学塾に約15年勤務。東日本大震災後、出産を経て、株式会社dreamLabを設立。

▶スタッフ/インターンのメッセージ

担当スタッフから一言

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