コーディネート担当団体の紹介

株式会社ガクトラボ

所在地:石川県金沢市

この団体が紹介するインターン一覧

歴史文化都市「金沢」で、地域と、企業と、学生の挑戦。

「これまでの人生、挑戦していますか?」
「あなたは本気になったことがありますか?」

私たちは学生団体から起業し、金沢で”学生と地域の繋ぎ役”となっています。
学生×地域の挑戦の舞台の1つとして、長期実践型インターンシップがあります。

大きく別けて2つ、”まちづくり”インターンシップと”企業”インターンシップがあります。
そのどちらも、ほとんどの組織にとって命運をわけるような、大切なプロジェクトです。その組織に学生が重要なプロジェクトの一員として1.5〜6ヶ月入ることで、挑戦を更に加速させます。

だから、受け入れ先も本気。学生も本気。私たちも本気。
お互いがお互いの本気を引き出します。


*金沢の特徴*

① 歴史文化都市
430年戦いがなく、地震の被害も200年以上ありません。そのため、城下町、武家社会、芸術工芸王国、文化都市、里山里海などを背景に、独自のハイブランドで栄えています。 産業としては、伝統工芸、織機、食品、観光、機械などが発展してきました。伝統と創造が織り交ざる、ヒューマンスケールのまち。

② 学生のまち
全国で初めて「学生のまち推進条例」 (略称)を施行し、学生の力をまちづくりや地域に活かし、また、可能性豊かな学生をまち全体で育むことを目指しています。
データとしては、石川県で人口10万人あたりの高等教育機関数は全国2位、人口1000人あたりの学生数は全国6位、そしてそのほとんどは金沢周辺に存在しています。
岡山大チームが作成した学都ランキングでも全国3位、歴史・文化では全国トップとなっています。

③ やっぱり、空気、水、ご飯が美味しい!
これって、大事ですよね。本当に住みよいまちです。海にも山にも近い地方都市・金沢。
お越しいただいた際には、寿司、治部煮、和菓子、地酒、発酵食品、その他季節の食など、存分に楽しんでくださいませ。

▲ジビエ料理×伝統工芸のイベントで、学生が着物でアテンド。インターンシップだけでなく、学生×地域の挑戦を次々に創出している。

▲北陸の学生団体リーダー格が集結したイベント時のもの。学生と市民のまちなか交流拠点町家「金沢学生のまち市民交流館」コーディネーターとしても、代表・仁志出は学生の挑戦を後押ししている。

この団体のココをチェック!

金沢のカッコイイ経営者、地域リーダーが師匠になります。

普段の学生生活や就職活動では出会えないような、人格、志、経営感覚、挑戦心をもったリーダーがいます。そして、そのビジョンに共感した学生が全力で共にミッションに向かって取り組みます。

挫折・壁が待っているかも?

やったことのないこと、できないことに挑戦すれば、必ず壁が待っています。これまで経験したことがないような大きな壁かもしれません。でも、その壁を仲間、師匠、コーディネーターと共に乗り越えようとした時、これまで出せなかった”本当の本気”が出せます。

万全のフォロー体制

チャレコミだけでなく、行政にも認定されている学生専門コーディネーターのノウハウが弊社にはあります。北陸で学外の挑戦をするなら、KAKUMA NO HIROBAにお任せください。

株式会社ガクトラボ
▶設立:2015年11月10日(2011年創業)
▶代表者:仁志出憲聖
▶住所:石川県金沢市寺町2-2-2(町家オフィス)
▶アクセス:繁華街片町から徒歩15分 金沢駅からバスで16分 金沢大学から車で15分
▶HP:http://kakumanohiroba.com

学生は、チャレンジすることが仕事だ!!
仁志出 憲聖
バイト、他地域の友達、サークル、夜通し飲み会、、、
大学生になり、急に世界が拡がります。とても楽しい時間!
だが、楽しいだけで、本当にいいのだろうか?

モヤモヤする。
一歩踏み出して、挑戦したい。本気になりたい。

もし、あなたがそう思うのなら、じっくり話を聞きます。できる限り、ひとりひとりに適した挑戦のステージを用意します。
遊び、スポーツ、研究、ボランティア、留学、学生団体、インターンシップ、本当はなんでもいいんです。挑戦しよう。全力で。

私は、この金沢に学生がチャレンジできる環境をつくりたい一心で、ここまで走り続けてきました。
もし、学外で、地域や企業と一緒になって、本気のチャンジをしたいと思ったなら、長期実践型インターンシップ、ぜひやりましょう。とことん付き合います。
学生との挑戦の毎日は、いつまでたっても、ワクワクします。
きっかけを”シカケ”る。
村本 宗一郎
はじめて会う学生のほとんどは、本気のスイッチを探している学生が多いです。私たちは、そんな学生に多くのきっかけを”シカケ”ています。
そんな多くの学生が少しずつ自分のスイッチに気づき、そしてそのスイッチを自ら自信たっぷりにONにして、これでもかと活動や行動で表しているのを魅せられる瞬間がたまらなくやりがいを感じてしまいます。

新しいことを考えている時、これは無理かな〜なんて思っていると、
一緒にいる学生が妄想をぶつけてくる瞬間はこっちが燃えてきます。
予算とか実現可能性とかに縛られずに「やってみたいです。チャレンジしてみたい!!」と全力でぶつかってくる学生たちの姿や想い、パワーをぶつけられる瞬間は自分が最も熱くなりやりがいを感じる瞬間です。

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